Haskellから SDLを 使えるようにするライブラリです。
無さそうなので作りました。
愚直なまでにそのまま、薄いラッパにとどまっています。
とりあえず、GHCとGHCiで 動作確認しています。
Haddockで適当に生成したドキュメントです。
パッケージの中にも入っていますが。
- OpenGLサンプル
とりあえずOpenGLを使ってみる。
SDLのOpenGL機能とGraphics.Rendering.OpenGLを使っています。
ソースのみです。
Cabalでビルドしてください。
- 2005/9.9 Ver 0.2.0 Cabal化、hsc化、名前空間をMultimedia.SDLに移動、などなど。
- 2004/7/26 Ver 0.1.0 Audio周りの実装をまともに。カーソル周りを実装。
- 2004/7/23 Ver 0.0.2 OpenGL周りの関数の追加
- 2004/7/22 Ver 0.0.1 各所修正、テトリス公開
- 2004/7/21 Ver 0.0.0 初版リリース